武蔵新城の塾|OKUNO塾 先生のつぶやき

JR南武線 武蔵新城駅そばOKUNO塾の塾長ブログ

視力が悪ければ、必ず眼鏡をかけて!

小中学生の頃は、

一気に視力が悪くなる時期だ。

 

視力が悪いと、

授業に集中できなくなる。

板書の文字を読み取るのに、

いちいち時間がかかるからだ。

 

私自身、学生の頃に一度

眼鏡を忘れて学校の授業に参加したことがあるが、

1日、ずっと眠かった記憶がある。

 

どうせ板書の字はほとんど読めないので、

授業自体がどうでもよくなっていた。

 

それくらい

視力と授業には関係性がある。

 

でも、中学生くらいだと

眼鏡はカッコ悪いみたいなイメージを持つ学生もいて、

視力が悪くても、

眼鏡を頑なに買わない学生もいる。

 

だから、

目を細めて、睨むようにして板書を見る。

これは、もう確実に目が悪い証拠。

これは放置してはいけない。

親の責任である。

友だち追加